魂の声がYESと言うほうへ

土星が山羊座入りのタイミングでの伊勢詣り

ワタシ星詠みとかは出来ませんが、まぁまぁなスピリチュアル好きでもあるので、いろんな方のブログなどで目にして程度の情報ですが、今週は特に色々と変化のある週らしく、そのタイミングで伊勢の神宮に参拝する機会をいただきました。

箱根・強羅のレストランのプロジェクトに誘ってくれた、ケータリングレストランOTTO(オット)の君塚さんが伊勢ツアーに混ざるというのでそこに便乗です。

独特のタッチで富士山の絵を描かれている開運画家のムラカミ ユタカさんという方が、神社とのご縁が深い方だそうで、なんと2ヶ月に一度は伊勢に参拝されているとか。

そこに4月頃?君塚さんが参加されて「今回も何人かで行くんだけど、すずよさんもどう?」とお声をかけていただきました。

仕事終わりの君塚さん達に拾ってもらって車でアクアラインを通過。なんと20年目にして初めてのアクアラインですワタシ(笑)

君塚さんトコのスタッフのタイガくんとマリエちゃんと4人での車移動。

海ほたるも初めて行きました(^^)…真っ暗だけど(笑)

我が家は船橋なので、アクアラインを使うよりそのまま湾岸線を走った方が早いので(笑)アクアラインを使う事がないのです(^^;)

テンション高いな〜みんな(笑)

途中のスーパー銭湯で身を清めて、朝10時頃に神宮へ到着。まずは外宮から参拝します。

御垣内参拝後、ちょっと私の家族にトラブルが発生したのですが、どっちにしても距離が離れているので今すぐどうこう出来る状況じゃ無い事もあり、周り人にサポートをお願いして、自分の心はどうしたいか?を確認し、「今」に集中することにしました。

外宮参拝後は内宮へ行きますが、時間の節約も兼ねてみんなでまとめてタクシーで移動。

やっぱりココの雰囲気ダイスキ(^^)

過去2回は早朝に来てるので、もっと凛とした空気と神聖な雰囲気でしたが、さすがに10時を過ぎて観光客も多いとザワついてます(^^;;

宇治橋を渡りながら国旗の写真を撮ろうと必死なみなさま(笑)←ちょっと可愛い(^^)

手水舎を済ませた後は五十鈴川で再度お清め。冬は水がさらに澄んでて綺麗でした。

9人で足並みを揃えて玉砂利を踏みしめていくと、なんだか心が整っていきます(^^)

大好きな風日祈宮(かざひのみのみや)。ここの橋を渡る時からなんだかジーンとしちゃうんですよね。

ムラカミさん曰く、ここは男性性と女性性のバランスが整う場所だとか。

前回の辰宮先生の時に風=情報を扱うと伺ったので、私は今回「来年は情報発信していきます!」と宣言してきました(≧∇≦)

風日祈宮(かざひのみのみや)から内宮に向かう橋の上からの写真。ちょっと川の水が少ないですが、なんかここは魅かれて写真を撮っちゃうんですよね〜(^^)

そしていよいよ内宮です。今回は11ヶ月の赤ちゃんを連れたママさんも同行してたので、御垣内参拝を二手に分かれてママさんが参拝してる間は私が抱っこしてました(^^)

久しぶりの赤ちゃんの感触、たまりません(笑)あのずっしりとした重さとぷにぷにした感触…幸せでした♡

内宮参拝後は御神楽奉納をして、それぞれがお札などを購入した後、おかげ横丁でお昼ご飯。

3月に行った時に朔日粥を食べたお店で、うなぎのひつまぶしをいただきながら、ムラカミさんが雑談を交えながら神社のお話をしてくれました。

富士山の絵を描かれるだけあって、富士宮の浅間大社も良く行かれるそうで、これは木花咲耶姫さまが引き合わせてくれたのかな〜?なんて思いながら同じを伺ってました(^^)

お昼ご飯の後は、赤福でお土産を買って、タクシーでまたみんなと外宮へ戻ります。

その時のタクシーの運転手さんが、姓名判断が出来るらしく、私の名前を聞かれて答えたら「あなた男だね」とズバッと(笑)「結婚してる?でも旦那さんより稼ぐよね?」とか、ズバズバ言われてビックリ(^^;;機会があれば色々と見てもらいたいわ〜(笑)

本当は帰りも君塚さん達とタイガくんの車で帰るはずでしたが、朝の家族のトラブルの事もあり、早く家に帰りたかったので私だけ電車で帰ることに。

伊勢市駅から特急で名古屋へ向かい、名古屋からは新幹線で帰ります。

16時台なのにもうこんなに日が暮れて…さすが冬至前。

帰りの新幹線ではみかんアイスを食して(笑)新幹線に乗るとこのアイスを食べてる友人がいて、よくFacebookにアップしてたので思わず買っちゃった(笑)さっぱりしつつクリーミーな感じでとても美味しゅうございました(^^)

やっぱり新幹線は早いな〜。

次は2月の節分の時に神宮に行けたらいいなぁ。まさか昨年11月、今年の3月、12月とこんなに神宮に行けるなんて思ってなかったので、とても幸せです(^^)

和美人お仕立て師SUZUYO

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP